アクセス
- 所在地
- 〒170-0013
東京都豊島区東池袋1-35-9
サンストーリー東池袋601号室 - 最寄り駅
- JR・東京メトロ・西武・東武 池袋駅 東口から徒歩5分
- 電話
- 03-6821-0692(24時間受付)
- FAX
- 03-6821-0691
- LINE
- 24時間・土日祝も受付
池袋駅東口からの道順(写真付き)
迷わずお越しいただけるよう、写真で道順をご案内します。
1池袋駅「東口(北)」から地上に出ます池袋駅を背にして左手に、ビックカメラの建物が見えます。ビックカメラの方向へ、明治通り沿いの歩道を直進します。
2ビックカメラの前を通過しますそのまましばらく道なりに歩きます。
3十亀事務所の前を通過しますビックカメラから歩いてきた道を、そのまま道なりに進みます。
4そば満留賀の前を通過しますそのまま道なりに進みます。
5俺流塩ラーメンの角を左へ俺流塩ラーメンが左手に見えたら、その直近の路地を左に曲がります。
6藤田ビルの交差点を左へ曲がってすぐの交差点にある藤田ビルのところを、左に曲がります。
7サンストーリー東池袋に到着曲がってすぐの、タイル柄のクリーム色のビルです。
8通路を抜けて奥のエントランスへ建物の通路を抜けて、奥にあるエントランスに進みます。
9インターホンで「601」→「呼出」事務所の者が応答し、オートロックを解除します。
10エレベーターで6階へ降りてすぐ左手の「601」号室が、クラリア法律事務所です。
代表弁護士あいさつ
代表弁護士(第一東京弁護士会所属)
藤本 顯人
クラリア法律事務所は、「弁護士の顔が見える法律事務所」を志向しております。
代表弁護士の藤本顯人は元警察官であり、実際に顔を合わせることの大切さを痛いほど理解しております。弁護士の顔が見えるということは、弁護士もご依頼者様のお顔が見えるということです。そうすることで、弁護士はご依頼者様の事情や意向を適時適切に汲み取ることができ、事件をあるべき方向へ進めていくことができます。そして、ご依頼者様もご自分のお考えを弁護士に素直にぶつけることができるので、納得のいく事件完結を迎えることが叶うのです。
そのため、クラリア法律事務所では、弁護士がひとりひとりのご依頼者様と顔を合わせることを、何よりも大切な初心と捉えて日々の執務にあたっております。
ご依頼者様としましては、是非とも、弁護士にはその思いや不安をすべてぶつけてください。すぐには難しいかもしれませんが、少しずつでも構いません。弁護士は、ご依頼者様のお気持ちを受け止めつつ、共に悩みます。そして、解決策としてベストなものをご提案し、事件解決まで助力いたします。
悩んでいたり、困っていることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。弁護士は、ご依頼者様との「出会い」を楽しみにしております。
事務所の理念
AIによる判例リサーチ、契約書レビュー、証拠分析が当たり前となり、刑事司法(クリミナルロウ)と民事紛争(シビルロウ)の解決プロセスは、飛躍的に高速化・効率化しました。
しかし、その影で見過ごされがちなものがあります。それは、人間の行動や争いの根源にある、言葉にならない主観的な体験、すなわち「クオリア(痛み、怒り、信頼、希望といった感覚)」です。
刑事事件において、AIは「なぜ彼がその罪を犯したのか」という動機や葛藤を真に理解することはできません。民事事件においても、AIが提示する「答え」は、当事者双方の感情的なしこりや、契約に込めたはずの想いを無視したものかもしれません。AIが導き出す「確率論的な正解」が、決して「人間にとっての納得解」とは限らないのです。
「クラリア法律事務所」は、このような時代認識の上に設立されました。我々は、最新のAI技術を強力な分析ツールとして駆使し、人間の能力だけでは見つけられない証拠や法的論点を探り出します。しかし、我々が最後に光を当てるのは、AIの論理の先にあるもの——依頼者の心に宿る、誰にも複製できない唯一無二の「クオリア」です。
刑事であれ、民事であれ、すべての事件の根底には「人」がいます。AIの論理と、人間の心。その両方を深く理解し、ご依頼者様にとっての真の解決を導き出していきます。それこそが我々の使命です。
事務所名の由来
事務所名である「クラリア」は、ラテン語で“物事を明らかにし、光り輝かせる”という意味を持つ“Clarus”に由来します。
我々はこの「クラリア」という理念を、現代の司法が直面する4つの重要な要素を統合することで実現します。まず、我々が取り扱う広範な実践領域、すなわち刑事(Criminal Law)と民事(Civil Law)。次に、これらの分野で真実を探求するための分析ツールとしてのAI(人工知能)。そして、AIには決して汲み取ることができず、我々が何よりも守るべき法的問題の核心、すなわち人間の心そのものであるクオリア(Qualia)。
刑事・民事を問わず、AI技術を駆使して事件の深層を解明し、依頼者のクオリアに寄り添い、その権利と未来を「クラリア」、すなわち光り輝かせる。その決意の象徴として、この名を掲げています。
事務所の様子



事務所概要
| 事務所名 | クラリア法律事務所 |
|---|---|
| 代表弁護士 | 藤本 顯人(第一東京弁護士会所属) |
| 所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-35-9 サンストーリー東池袋601号室 |
| 電話・FAX | TEL 03-6821-0692(24時間受付)/FAX 03-6821-0691 |
| 面談方法 | 事務所での対面/オンライン(Google Meet)/お電話。足腰の不自由な方などは、ご自宅への出張面談も可能です(要相談) |
| 取扱分野 | 刑事事件(加害者側・被害者側)、交通事故、相続、男女問題(離婚・不貞慰謝料)、債権回収、その他民事 |
ご来所・ご相談をお待ちしています
対面のほか、オンラインやお電話でのご相談も可能です。電話・LINEとも24時間ご連絡いただけます。
TEL 03-6821-0692電話・LINEとも24時間受付(対面・オンライン面談可)