加害者側不同意わいせつ・性交

警察で取調べを受けたが、犯罪が成立しないことを意見書で説明し、不送致となった事例

分野
不同意わいせつ・性交
依頼者
加害者側
結果
不送致・捜査終了

ご相談前の状況

警察から呼び出しを受け、被疑者として逮捕されるのではないかという不安を抱えて来所されました。

弁護活動

  • 事件の概要を伺い、不同意わいせつになる余地はあるものの、同意があったことを示せると判断
  • 関係資料を精査し、それを踏まえた意見書を警察へ送付

結果

不送致となり、捜査が打ち切られました。

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※依頼者のプライバシー保護のため、事案の内容を一部変更しています。掲載事例は同種の事件で同じ結果になることを保証するものではありません。

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