Criminal defense
池袋で暴行・傷害の弁護士を
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お探しの方へ
刑事事件の相談実績 240件以上(2025年8月開業以降)
けんかや口論の末に手を出してしまった方、暴行・傷害の容疑で捜査を受けている方へ。示談による解決のほか、相手から先に手を出された場合は正当防衛を主張できることもあります。
Situations
こんな状況ではありませんか
けんかで相手にけがをさせてしまった
被害者との示談交渉を進め、不起訴や罰金の回避を目指します。
相手から先に手を出された
前後の状況を明らかにし、正当防衛が成立するかを検討します。
相手から高額な示談金を請求された
請求が不当な場合は、示談に応じず事実関係で争う選択肢もあります。
警察官ともみ合いになった(公務執行妨害)
取調べへの対応を助言し、有利な事情を集めて処分の軽減を目指します。
Points
暴行・傷害事件の弁護のポイント
元警察官として捜査に携わった経験から、警察・検察が何を重視して判断するかを踏まえて動きます。
01
示談による解決
被害者との示談が成立すれば、不起訴となる可能性が高まります。
02
正当防衛・事実関係を争う
先行する暴行の有無や、けがの程度・原因などを証拠から検討し、争える部分は争います。
03
反省と有利な事情を示す
事実を認める場合は、動機や経緯など有利な事情を集め、検察官に働きかけます。
Law
暴行・傷害に関する罪と法定刑
| 暴行罪(刑法208条) | 2年以下の拘禁刑若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料 |
|---|---|
| 傷害罪(刑法204条) | 15年以下の拘禁刑又は50万円以下の罰金 |
| 公務執行妨害罪(刑法95条) | 3年以下の拘禁刑又は50万円以下の罰金 |
※2025年6月から、懲役・禁錮は「拘禁刑」に一本化されました。
FAQ
よくあるご質問
けんかでも前科がつきますか?
示談ができないと、行為の態様やけがの程度によっては罰金となり、前科がつくことがあります。
相手にもけがをさせられました。
双方にけががある場合、お互いの被害届の扱いを含めて解決策を検討します。
示談金の相場は?
けがの程度や治療期間によって大きく変わります。事案に応じた見通しをお伝えします。
Price
弁護士費用
刑事事件 着手金33万円〜
(税込)
法律相談料11,000円〜
電話・WEB 初回30分/対面は30分22,000円(税込)
※逮捕・勾留されている場合、被害者がいる場合などは追加費用がかかります。詳しくは弁護士費用をご覧ください。
一人で抱え込まず、まずはご相談ください
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分かる範囲で、次の内容をお伝えください
TEL 03-6821-0692電話・LINEとも24時間受付(対面・オンライン面談可)
- 逮捕されている警察署・逮捕された日時
- 疑われている内容(容疑)
- 警察からの呼び出し日時
- これまでに警察で話した内容
- 手元にある書類や資料(LINEで写真を送れます)
